
gloria! – hemlocke springs の和訳。2026年に「the apple tree under the sea」でデビューを果たしたオルタナティブ・ポップ・アーティスト、ヘムロック・スプリングスによる新たなシングル。この曲はデビューアルバムに収録されている「the beginning of the end(終わりの始まり)」からの流れを汲み、人生で何度となく困難に立ち向かい、勝利してきた栄光が「グロリア」として表現されている。
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和訳
これは新しい始まりの終わり
頭からつま先まで走る、緊張を感じて
新しいものじゃない、その靴の血以外は
だから傷を全部振り払って、聞いて、私は分かる
音楽が聞こえたら、その声に答える
音楽が死ねば、私は一人きり
心を開いて、すべてを手放せば大丈夫
すべて手放せ
何が間違いか、正しいかを決める時
そして昔の自分を見つけて
逃げ込む場所はない、でも楽しみは始まったばかり
だから腕を開いて、未知なるものを抱いて
不安な重い心とともに、その強大な剣を握って
みんなが求めるショーを見せてやって
今夜、戦士たちのために真実は残る
さあ、合唱団とともに歌って
グロリア、私たちは歌うグロリア
旅の途中の危機、弱い人間に地獄が降る
グロリア、私たちは歌うグロリア
また戦う時が来た、でもそれを探し求めないといけない
グロリア、私たちは歌うグロリア
崇高な人間は、自らの力を疑わない
グロリア、私たちは歌うグロリア
すべてが言い尽くされたとき、すべては無になる、すべてがやり尽くされた時、私たちは歌うグロリア
私は街にいるただの少女
あなたもまた一人の少女、私とは全く違うけど
自分の方が上だと思っている彼ら
でもあなたは計画もなく彷徨うわけじゃない
少しだけ壊れるだけ
偽りの安心が醜いものを与えてくれる
自分の方が上だと思っている彼ら
でもあなたは彷徨うわけじゃない、彷徨うわけじゃない
これで終わり、でもここからまたすべてが始まる
12時になると、あなたの韻は展開していく
だから音に従えば、失われたものは見つかる
音を上げて、下げて、テンポをコントロールして
音楽が聞こえたら、その声に答える
音楽が死ねば、私は一人きり
心を開いて、すべてを手放せば大丈夫
すべて手放せ
歌詞

